受験料が高い資格ランキングTOP15【2026年版】1位は82万5,000円

2026年9月時点の公式情報をもとに、国内資格・検定の受験料・審査料を比較。受験料が高い資格TOP15をランキング形式で紹介します。1位は受験料だけで82万5,000円でした。

資格試験の受験料といえば、数千円から1万円台くらいを思い浮かべる人が多いかもしれません。

実際、資格をいくつも受けていると、1回数千円でも積み重なると結構な金額になります。

では、日本で受けられる資格の中で、受験料が特に高いものはいくらなのでしょうか。

調べていくと、5万円、10万円どころではありませんでした。

中には、受験料だけで80万円を超える資格もあります。

今回は、2026年9月22日時点で各資格・検定の公式サイトや試験要項を確認し、資格録ラボが調べた範囲で「受験料・審査料が高い国内資格」をランキングにしました。

今回の集計ルール

今回比べるのは、資格を取るために必要な「総費用」ではありません。

対象にしたのは、原則として試験・審査そのものに必要な料金です。

講習料、教材費、資格登録料、認定証の発行料、入会金、年会費、更新料などは基本的に含めていません。

一方で、第一次試験と第二次試験の両方に合格しなければ資格を取得できない場合は、両方の受験料を合算しています。

また、会員・非会員で料金が異なり、非会員でも受験できる制度については、原則として非会員料金を採用しました。

海外資格・海外ベンダー資格、採用試験、入学試験、プロテスト、武道や芸道の段位審査なども今回の対象外です。

注意

本ランキングは、2026年9月22日時点で公式サイト・試験要項などから料金を確認できた国内資格を、資格録ラボが調べた範囲でまとめたものです。日本国内に存在するすべての資格・検定を完全に網羅したものではありません。

受験料が高い資格をグラフで比較

受験料が高い資格ランキングTOP15

グラフにすると、1位だけ明らかにスケールが違います。

2位が19万8,000円なのに対し、1位は82万5,000円。

「高い資格試験」という感覚をかなり超えています。

ただ、ここに並ぶ資格は、名前だけ見ても何の資格なのか分かりにくいものが多いです。

そこでここからは、ランキングに入った資格を1つずつ簡単に見ていきます。

1位 PD技術者:825,000円

PD技術者は、原子力発電プラントの配管溶接部を対象に、超音波探傷によって亀裂の高さを測定する技術者の資格です。

一般的な資格試験というより、原子力発電設備の検査に関わる極めて専門的な技術認証です。

電力中央研究所のPDセンターが実施しており、新規試験・再認証試験の受験料は825,000円。

さらに、受験料とは別に受験申請料275,000円が必要です。

つまり新規受験では、

275,000円+825,000円=1,100,000円

を支払うことになります。

今回のランキングでは、公式上「受験申請料」と「受験料」が明確に分けられているため、825,000円のみを採用しました。

2位 プライバシーブラック:198,000円

プライバシーブラックは、日本DPO協会が認定する「個人情報保護実務専門家資格」の最上位に位置する資格です。

想定されているのは、企業や組織のプライバシーガバナンス、データガバナンス、AIガバナンスを担うDPO(データ保護オフィサー)やCPOなどの立場です。

試験は第一次の論述式試験と第二次の口述式試験で構成され、それぞれ99,000円。

両方を合わせて198,000円となります。

3位 PMR:165,000円

PMRは「Program Manager Registered」の略で、日本プロジェクトマネジメント協会が認定するプロジェクト・プログラムマネジメント資格です。

単に知識を問う資格ではなく、プロジェクトの中核としてチームを率い、問題を解決し、成果につなげる実践力を認定することを目的としています。

2026年度の受験料は165,000円です。

3位 臨床美術士1級:165,000円

臨床美術士は、絵やオブジェなどの創作活動を通じて、高齢者の介護予防、認知症の予防・症状改善、子どもの感性教育、働く人のストレス緩和などに活用される「臨床美術」を実践する専門家です。

1級は臨床美術士の最上位級。

日本臨床美術協会によると、臨床美術士の代表として多くの現場・講演経験を持ち、研究や執筆、臨床美術の普及にも関わる役割が想定されています。

資格認定試験料は税別150,000円で、税込では165,000円です。

5位 フューネラル・フラワー技能検定 S級:110,000円

フューネラル・フラワー技能検定は、葬儀で使われる生花祭壇の制作技術を認定する資格です。

S級は最上位で、単に花を挿す技術だけではなく、デザイン力やスピード、葬儀の場にふさわしい立ち振る舞いなども含めて評価されます。

A級取得者が受験でき、デザイン試験・マナー・実技試験を経て認定されます。

受験料は110,000円です。

5位 パーソナルスタイリスト検定1級:110,000円

パーソナルスタイリスト検定は、ファッションやスタイリングの知識・提案力を身につけ、個人向けのスタイリングや接客、講師活動などに生かすための資格です。

協会では、パーソナルスタイリストの養成に加えて、接客、提案、コミュニケーションなども含めた実践的な教育を行っています。

1級は上位資格で、取得後はアドバンスコース以上の講師として活動できる位置づけです。

非会員の受験料は110,000円です。

5位 臨床美術士2級:110,000円

臨床美術士2級は、臨床美術士制度の上位級の一つです。

協会によると、2級では臨床美術の専門性と現場経験を備え、オリジナルのアートプログラムの作成・実施、後進の指導・育成、講演などを行えるレベルが想定されています。

資格認定試験料は税別100,000円で、税込110,000円です。

5位 臨床美術士3級:110,000円

臨床美術士3級は、現場実習を中心に、より幅広い対象者や現場に対応する実践力を身につけた臨床美術士を認定する級です。

5級・4級よりも実践的な段階に入り、協会では「自信と実力を備えたプロフェッショナル」として活動できるレベルとしています。

資格認定試験料は2級と同じく税込110,000円です。

9位 フューネラル・フラワー技能検定 A級:105,600円

フューネラル・フラワー技能検定A級は、B級よりさらに高度な生花祭壇制作技術を認定する級です。

大型の祭壇設計図から情報を読み取り、さまざまな花材を組み合わせながら、一人で祭壇を制作できる応用力が求められます。

B級合格者が受験でき、受験料は105,600円です。

10位 UMTP L4:104,500円

UMTPは、UMLなどを使ったソフトウェア・システム開発の「モデリング能力」を認定する資格制度です。

L1からL4まであり、L4は最上位。

単にモデルを作れるだけではなく、実際の開発プロジェクトでモデリングを実践した経験を持ち、他の技術者にモデリングを指導できるレベルが求められます。

一次審査は無料で、二次審査が税別95,000円。税込では104,500円です。

11位 がん薬物療法専門医:88,000円

がん薬物療法専門医は、日本臨床腫瘍学会が認定する医師向けの専門資格です。

抗がん剤などを用いるがん薬物療法について、特定の臓器だけではなく幅広いがん種の知識と技術を持ち、他の専門医や医療スタッフと連携して治療を行う専門医です。

取得には医師免許だけでなく、所定の臨床研修やがん治療の経験などが必要です。

2026年度の新規認定審査料は、非会員の場合88,000円です。

12位 フューネラル・フラワー技能検定 B級:81,400円

B級も、葬儀の生花祭壇制作技術を認定する資格です。

C級・D級で扱う基礎的な技法を組み合わせ、小規模から中規模の葬儀で用いられる2段の生花祭壇を時間内に制作する技術が評価されます。

A級・S級へ進むための土台になる級でもあります。

受験料は81,400円です。

13位 定期運送用操縦士:80,500円

定期運送用操縦士は、国土交通省が所管する航空従事者技能証明の一つです。

パイロットの資格には自家用操縦士、事業用操縦士、定期運送用操縦士があり、このうち定期運送用操縦士は最上位に位置します。

JALやANAなどの定期便の機長になるために必要となる資格です。

2026年度は、学科試験13,100円と実地試験67,400円を合わせて80,500円としました。

14位 トータルセキュリティアドバイザー:80,000円

トータルセキュリティアドバイザー(TSA)は、住宅や建物の防犯について専門的な助言を行うための資格です。

全国防犯住宅推進機構によると、防犯知識だけでなく、犯罪現場の検証、犯罪の手口、犯罪者心理などを学び、実際の住宅や建物を確認したうえで防犯対策を提案します。

資格取得までには24回の認定講習がありますが、今回のランキングでは講習費480,000円を除き、明確に区分されている認定試験費用80,000円だけを採用しています。

14位 細胞培養加工施設管理士:80,000円

細胞培養加工施設管理士は、日本再生医療学会が認定する再生医療分野の専門資格です。

再生医療で使用される細胞や組織、関連する法規制などの知識を持ち、細胞加工物を扱う施設を設計・運用できる能力を認定します。

再生医療そのものだけではなく、安全に細胞を加工・管理するための施設運営まで扱う、かなり専門性の高い資格です。

認定審査料は80,000円です。

同じ資格制度を1つに絞るとどうなる?

今回のランキングには、臨床美術士やフューネラル・フラワー技能検定のように、同じ制度の複数の級が入っています。

ランキングとしてはそのまま掲載するのが自然ですが、「資格制度そのもの」を比較したい場合には少し見づらくなります。

そこで、同じ資格制度からは最も受験料が高い1区分だけを残したグラフも作りました。

受験料が高い資格ランキング・同一資格制度1区分版

こちらでは、臨床美術士は1級だけ、フューネラル・フラワー技能検定はS級だけを残しています。

その結果、メインランキングには出てこなかった資格が新たに入ってきました。

日本ビジネスメール協会 認定講師:77,000円

日本ビジネスメール協会の認定講師は、ビジネスメールのマナーや書き方、メールコミュニケーションについて、協会のプログラムを使って人に教えるための講師資格です。

認定講師になるには養成講座の受講などが必要ですが、講座料金とは別に認定試験受験料77,000円が設定されています。

今回のランキングでは、養成講座の受講料330,000円や合格後の資格申請手数料は含めず、認定試験受験料だけを採用しました。

心血管カテーテル治療専門医:70,000円

心血管カテーテル治療専門医は、日本心血管インターベンション治療学会(CVIT)が認定する医師向けの専門資格です。

冠動脈形成術などの心血管カテーテル治療について、多数の治療経験と専門知識を持つ医師を認定する制度で、2026年度の新規申請では、研修歴に加えて原則300例の治療経験などが求められています。

費用は、専門医審査料20,000円+技能評価審査料50,000円=70,000円。

合格後の専門医登録料15,000円は今回のランキングには含めていません。

コーティング技能検定1級:66,000円

コーティング技能検定は、自動車のボディコーティングや研磨技術を評価する日本コーティング協会の検定です。

1級では実際の車両を使い、車両の半分を一人で施工します。仕上がりだけでなく、段取り、道具の扱い、身だしなみ、受け答えなども含めて評価されます。

受験資格は2級取得者で実務経験3年以上。

受験料は66,000円ですが、試験車両レンタル代14,000円も必須のため、実際の受験時の支払いは80,000円になります。

今回のランキングでは、公式に「受験料」と区分されている66,000円のみを採用しています。

葬祭ディレクター1級:60,000円

葬祭ディレクター技能審査は、厚生労働省認定の技能審査制度です。

1級では、すべての葬儀における相談、会場設営、式典運営などの詳細な知識と技能が対象になります。

2026年度は学科試験がCBT方式で行われるほか、実技では幕張、遺族への接遇、司会などが審査されます。

受験料は、学科15,000円と実技45,000円を合わせて60,000円です。

日本美容外科学会 美容外科専門医:60,000円

日本美容外科学会の美容外科専門医は、美容外科医の知識と医療技術を高め、継続的な研鑽を促すための専門医制度です。

資格取得後も5年ごとの更新が必要で、学会参加や研究活動などを通じて知識・技術を維持することが求められます。

専門医の新規申請時に必要な受験料は60,000円です。

日本口腔外科学会 口腔外科指導医:60,000円

口腔外科指導医は、日本口腔外科学会が、若手口腔外科医の診療や研究を指導するのにふさわしい医師・歯科医師に認定する資格です。

口腔外科専門医取得後の研修期間や豊富な診療経験、学術活動の実績などが求められ、申請書類だけでなく手術の実地審査や面接も行われます。

2026年申請の認定審査料は60,000円です。

同じ制度による重複を除いても、6万円が15位ラインでした。

しかも15位は、葬祭ディレクター1級、美容外科専門医、口腔外科指導医の3資格が同額です。そのため補助グラフでは、15位同額まで含めて17資格を掲載しています。

ランキングから見えてきたこと

ここまで個別に見てくると、「高い資格」が並んでいることは分かります。

ただ、今回のランキングはそれだけで終わらせるには少しもったいないです。

全体を眺めると、受験料が高くなる資格にはいくつか共通点が見えてきます。

難関資格ほど受験料が高いわけではない

まず意外なのは、よく知られた有名難関資格が上位に来るわけではないことです。

たとえば、世間一般で「難しい資格」として知られるものには、司法試験、公認会計士試験、税理士試験、不動産鑑定士試験などがあります。

しかし今回のランキング上位に並んだのは、原子力設備の検査、個人情報保護、プロジェクトマネジメント、臨床美術、葬儀生花、専門医認定など、かなり対象者が限られた資格でした。

つまり、受験料は単純な「難しさ」だけで決まるわけではありません。

むしろ、どれだけ専門的な現場を想定しているか、どれだけ受験者が限られているかの方が、料金に強く表れているように見えます。

1位のPD技術者だけ、ほぼ別世界

もう一つ分かりやすいのは、1位のPD技術者だけ突出していることです。

2位のプライバシーブラックが19万8,000円なのに対し、1位のPD技術者は82万5,000円。

しかも、受験申請料まで含めると実際の支払いは110万円になります。

グラフ全体を見ると、「高額資格がきれいに並んでいる」というより、10万〜20万円台の高額資格群のはるか上に、PD技術者が1つだけ飛び抜けている構図です。

ランキングとして見たときのインパクトは、金額そのものだけでなく、この“差の大きさ”にもあります。

国家資格だから高い、民間資格だから安い、でもない

今回の上位には、定期運送用操縦士のような国家資格も入っています。

一方で、民間団体や学会が実施する資格も多く並びました。

つまり、「国家資格は高い」「民間資格は安い」といった単純な話ではありません。

実際には、受験者数が少なく、専門家による評価が必要で、実務能力まで確かめる制度ほど高額になりやすいと考えた方が自然です。

その意味では、受験料は資格の“公的か民間か”よりも、制度設計と運営コストを映していると言えそうです。

受験料が高くなる3つの要因

今回のランキングを見ていると、受験料が高くなりやすい資格には、大きく3つの要因がありそうです。

1. 受験者数が少ない

まず大きいのは、そもそも受験者がかなり限定されていることです。

全国で何万人も受ける試験なら、問題作成や会場運営のコストを多くの受験者で分担できます。

一方、限られた業界の実務家や専門家だけが受ける資格では、1人あたりにかかるコストが相対的に重くなりやすいです。

今回の上位資格には、まさにそうした「少人数向け資格」が目立ちました。

2. 個別審査が多い

高額資格では、マークシートやCBTで終わるのではなく、論述、口述、面接、書類審査、技能評価などが組み合わされていることが多くあります。

こうした試験では、機械的に採点するだけでは済みません。

受験者一人ひとりを、専門家が時間をかけて評価する必要があります。

当然、その分だけ制度を運営する側の負担は大きくなります。

プライバシーブラックやPMR、専門医系資格などがまさにこのタイプです。

3. 実技や現場評価がある

さらに費用を押し上げやすいのが、実技や現場評価です。

たとえばフューネラル・フラワー技能検定やコーティング技能検定は、実際に手を動かして作品や施工結果を評価されます。

定期運送用操縦士も、学科試験だけでなく実地試験があります。

こうした資格は、会場、設備、材料、試験官など、準備にかかるコストも大きくなりやすいです。

「知識があるか」だけでなく、「現場で本当にできるか」を見る資格ほど、受験料も高くなりやすいと考えられます。

つまり今回のランキングは、「専門家をどう認定しているか」のランキングでもある

ここまでをまとめると、今回のランキングは単なる「高い資格ランキング」というだけではありません。

見方を変えると、少人数の専門家を、どれだけ丁寧に、どれだけ個別に認定しているかが料金に表れたランキングとも言えます。

大規模な一斉試験ではなく、限られた分野の実務家を対象に、実務能力や現場対応力まで含めて見ようとする資格ほど、どうしても高額になりやすい。

今回のランキングは、そのことをかなりはっきり示していました。

「受験料」と「資格を取るための総額」は別物

今回調べていて、かなり重要だと感じたのがここです。

受験料が8万円だからといって、8万円だけ用意すれば資格を取得できるとは限りません。

たとえばPD技術者は、受験料82万5,000円とは別に、受験申請料27万5,000円が必要です。

コーティング技能検定1級も、ランキング上の受験料は66,000円ですが、試験車両レンタル料14,000円が別途必要で、実際に受験するための支払いは8万円になります。

逆に、一見すると10万円を超えている資格でも、その金額に講習、教材、認定証発行などがすべて含まれているケースもあります。

今回は、そうした金額を無理に「受験料」として扱いませんでした。

できるだけ同じ条件で比べられるよう、試験・審査そのものの料金として切り分けられる金額を優先して集計しています。

なぜここまで高い資格があるのか

ランキング上位を見ると、高額な資格には共通点があります。

一般向けに何万人も受ける資格というより、特定の分野の専門家を対象にした資格が多いことです。

実技審査、口述審査、専門家による個別評価などが必要になれば、受験者1人あたりの試験運営コストも上がります。

そもそも受験者数が少ない資格では、大規模な試験のように運営費を多数の受験者で分散することも難しくなります。

受験料だけを見ると驚きますが、「なぜこの値段なのか」まで見ると、その資格が置かれている業界の特殊性も少し見えてきます。

まとめ

資格試験とひとことで言っても、受験料にはかなり大きな差があります。

今回調べた範囲では、1位のPD技術者が825,000円。

2位のプライバシーブラックでも198,000円で、1位との差はかなり大きなものでした。

ただ、ランキングを詳しく見ていくと、単に「高い資格」が並んでいるわけではありません。

原子力、個人情報保護、プロジェクトマネジメント、臨床美術、葬儀生花、医療、航空、再生医療など、いずれもかなり専門性の高い分野です。

資格の難しさは勉強時間や合格率だけでは語れません。

「受験するだけでいくら必要なのか」という切り口から見ても、資格の世界はかなり奥深いものがあります。

主な出典

受験料が高い資格ランキング一覧

SEO・検索参照用に、ランキングを最後に一覧でまとめます。

順位 資格・検定 受験料・審査料
1 PD技術者 825,000円
2 プライバシーブラック 198,000円
3 PMR 165,000円
3 臨床美術士1級 165,000円
5 フューネラル・フラワー技能検定 S級 110,000円
5 パーソナルスタイリスト検定1級 110,000円
5 臨床美術士2級 110,000円
5 臨床美術士3級 110,000円
9 フューネラル・フラワー技能検定 A級 105,600円
10 UMTP L4 104,500円
11 がん薬物療法専門医 88,000円
12 フューネラル・フラワー技能検定 B級 81,400円
13 定期運送用操縦士 80,500円
14 トータルセキュリティアドバイザー 80,000円
14 細胞培養加工施設管理士 80,000円